ニキビケア者必見!乳液の選び方ポイント

ニキビ 保湿

この記事ではニキビケアをしている人に選んでほしい乳液の特徴、ポイントについて紹介しております。

 

こんばんは~あいびのニキビケアアドバイザーのすずのです(n*´ω`*n)

先日、外出だったので、久しぶりにお昼から外食してしまいました~~ニキビケア者必見!乳液の選び方ポイント

お昼ランチで700円で食べれた海鮮三食丼+セットでついてきた小うどん。

とっても美味しかったです(/ω\)たまには外食で楽するのも大事ですよね(・∀・)

私の家のスーパーでは、まぐろやサーモンなどがなかなか安くならないので、家で食べる事があまりないんですよね(´;ω;`)

お金があれば定価でも買えるのに・・と思いながら、たまには!と思い、贅沢ランチをしてしまいました(;’∀’)

その分、心を入れ替えて頑張ろうと思います

ちなみに私は小うどんに入っている天かすが大好きなんですよね~エビの天ぷらが入っているより、天かすが沢山入っている方が好きだったりします

でもエビの天ぷらも好きなので、いつでも差し入れ待っていますよ←

 

さてさて、そんな私の今日の食生活事情はここまでにしておいて、あなたも気になっていたニキビケアのための乳液の選び方のポイントについて紹介させて頂きますね!

「そんな話聞いてないよ~~!」なんて方は前回のブログを読んで下さいね→ベルブランだけではニキビに実感がない!?

ニキビケアに必須の乳液

ニキビケア者必見!乳液の選び方ポイントニキビケアの為に使う乳液とはいったい何者??

ニキビやニキビ染みで悩んでいる人は乳液やクリームが嫌いだったりしませんか?

「塗っていると、ニキビを悪化させている気がする・・・」

「べたつくから化粧に移るのにも時間がかかるし、いらない気がする。」

「私、脂性肌だから乳液とかクリームなんて必要ないしな~~」

など、様々なお声を頂く事があります(;’∀’)

だが、しかし!!乳液はニキビケアには欠かせないアイテムですので、ご使用して頂く事をお願いしたいと思っております。

乳液はほとんどが水分で出来ている化粧水とは違い、約20%の油分を含んでいるアイテムです。

油分と聞くと、「やっぱりニキビに悪いじゃん!」と思われがちですが、先に使用した美容液や化粧水の成分をお肌に閉じ込めてあげる蓋の役割をするため、油分は少なからず必要なのです

また、乳液自体にもお肌に潤いを与えてあげる保湿もしてくれるので、お手入れの最後には欠かせないアイテムなんですよね

ですので、乳液を使用していない方も、使用してあげる事をオススメしますよ~~!!

また、乳液にもいくつか種類があるのでお話しさせて下さい

ニキビケアに役立つ乳液の種類

乳液

実は乳液にはいくつかの種類があるんです~!

保湿乳液

保湿乳液とは、お手入れの最後に使う保湿力のある一般的な乳液全般の事を指します。

保湿目的で就寝前のお手入れの一番最後に使用する乳液です!

ティント乳液

ティント乳液はあまり聞き馴染みがないかもしれませんが、乳液+化粧下地の役割を担っている乳液になります。

朝の忙しい時間に化粧下地を一から付けるのが大変!という方は、ティント乳液を使用すれば、メイクの工程を短縮する事が出来るのでとても便利です

UV乳液

UV乳液は名前のまま紫外線をカットしてくれる乳液ですので、乳液+日焼け止めと思って頂くイメージで大丈夫です。

また、メラニンの生成を抑えてシミ、そばかすを防いでくれる力もあるので意外と馬鹿にできない乳液なんです

 

この中でオススメしたいのはやはり「保湿乳液」です。

というのも、ティント乳液やUV乳液も便利なのですが、やはりWの役割を果たすものは、1つ1つの力が弱くなりがちです

ですので、少し面倒でも、乳液は乳液、日焼け止めは日焼け止め、化粧下地は化粧下地、と分けてあげる事が大事ですよ

また、選ぶ時は無香料無着色無鉱物油の物をお選びください。

そして、テクスチャーですが、乾燥気味の方はクリームのようなこってりとしたタイプの物を、脂性肌の方はサラッとしたタイプの物をご使用いただいて下さいね!

もし、分かりにくい部分がありましたら、いつでもご相談下さいね!!

 

お悩み相談室

 

一緒にニキビ、ニキビ染みをケアしていきましょう~

担当 すずの

関連記事一覧