顔のベタベタをティッシュOFF→赤く腫れたボツボツ悪化!

AIBIからのお知らせ

こんにちは!

暑さ×雨の勢いに負け
テンション下がり気味の
あいびの奥田です(‘Д’)

だって暑いと、
汗でファンデがヨレて
メイク直しの回数が増えたり、

冷房が効いた室内との
温度差に身体が怠くなったり、

雨が降れば
せっかくセットして巻いた髪が、
「時間返してよ!」ってくらい
ストレートに戻ってしまったり、

お気に入りの
ワイドパンツの裾も、
家に着いたときには
ベッタベタに・・・。

もちろん、雨が降らないと
私の大好きなお米も育たないので
感謝はしていますが、

どうしてもテンションは
下がり気味になってしまいます。

あなたはいかがですか?

ちなみに、
梅雨の季節だからこそ
こんなお悩みを抱えている
なんてことはありませんか?

*顔の脂がベタベタして
日中何回もティッシュや
あぶら取り紙でOFFしている

*そのせいでメイクが崩れて
朝しっかりとカバーした
ボツボツの赤みが丸見え

*帰ってメイクを落としたら
「あれ?赤らみ酷くなってない?」

*ちゃんとケアしないと
と思いつつも帰宅して、
「疲れたー!!!」って
メイク落としシートだけで
うっかり寝てしまう

実は、梅雨の時期って
日によって気温の変化が
激しいせいで、
お肌にも負担がかかっていたり、

湿度が高いせいで
お肌がベタつきがちだったり、

その影響で
あぶら取り紙やティッシュで
抑える回数が増えるせいで
摩擦が加わっていたり、

さらにメイク直しの回数が
増えることで、
毛穴も塞がれお肌が
呼吸できなくなっていきます。

そんな梅雨のこの季節
一番怖いのが、

『赤く腫れた
ボツボツの悪化』です。

気温の変化や湿度などの
影響だけでなく、

メイク直しや皮脂を抑える
回数が増えるなどの
関節的な原因からも、

お肌に負担や摩擦が加わって
赤く腫れたボツボツの炎症が
進行しやすい季節なんです。

実は私が
赤く腫れたボツボツに
悩んでいた3年前のこの季節、

前の会社に
勤めていた時だったのですが、

仕事で疲れ果てて、
メイク落としシートで
メイクを落としただけで
そのまま寝てしまった!

なんて時は、
朝の絶望感が
半端じゃなかったです。

もちろんお肌は正直なので
私のお肌は…

言うまでもありません( ;∀;)

だからもしあなたも
赤く腫れたボツボツに
悩んでいるのなら、
要注意な季節なんですよ!

でも要注意と言われても、
雨の日は外に出ないなんて無理だし、

放っておけばお肌はテカテカ
ファンデはドロドロになるし…
って感じですよね。

そこで、ぜひ、
実践していただきたいのが
べルブランでの
『コットンパック』なんです!

べルブランには、
医薬部外品成分として
国から認められた
「グリチルリチン酸」
という、

赤く腫れたボツボツを
留める働きをしてくれる
成分を配合しています。

これを、よりに
角質層のすみずみまで
浸透させるには、
『コットンパック』が
オススメなんです。

コットンパックの手順を
簡単にご紹介します↓

1.洗顔後、
 ベルブランを4~5プッシュ
 お顔に馴染ませます

2.コットンに精製水を
 浸み込ませ少し絞ります

3.コットンにベルブランを
 4~5プッシュ付けます

4.ベルブランをつけた
 コットンをお顔に貼り付けます

5.2~5分ほどでコットンを外し
 お顔についたベルブランを
 しっかりと馴染ませます

6.最後はお手持ちの化粧水と
 クリームでお手入れを行います

コットンパックをすることで
グンっとべルブランの
働きがアップするだけでなく、

精製水を浸したコットンで
お肌が冷えることで、

赤く腫れたボツボツの下で
広がって密集してしまった
毛細血管を一時的に
縮めることができるんですよ!

あとは、
熱くなったこの季節、
ひんやりして単純に
気持ちがいいので
ぜひ実践ほしいです(*’▽’)

・・・。

あれ?

もしかして、

「コットンパックなら
とっくに試したわぁー!!!!」

とか、

「手順が多くて実際、
なかなか実践できないんだよな~」

とかとか、、、

「コットンパックはいい感じだけど
もっと早くすっぴんで
出掛けられるようになりたい!」

なんて思ってます・・・?

はいはい!
そんなあなたの声は
お見通しですよ(どや顔)

実はコットンパックの遥か上をいく、

・超簡単で、

・赤く腫れたボツボツの
 お悩みに特化していて、

・それでいてべルブランの
 実感力も高めて、

・お顔の一部じゃなくて
 全面を丸っと覆える

『赤く腫れたボツボツ』の
ケア方法があるんです!

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